teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


これまた意外な

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2017年 8月10日(木)11時55分20秒
  御無沙汰しております。情報ありがとうございます!

荒木陽子さんですか。。これまたずいぶん普段の堀江さんのイメージからだと距離がある
方との仕事になりますね。かなりの高額本だし、ちょっと普通の公共図書館だと買うかなー、
という本ですし。。。

手に入れるまで時間がかかりそうな文献ですね
 
 

堀江さん情報

 投稿者:  投稿日:2017年 8月 1日(火)09時28分16秒
  『荒木陽子全愛情集』(港の人)に、堀江さんによる解説が掲載されているようです。

http://www.minatonohito.jp/event/araki/

 

不手際をお詫びします。

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2017年 6月11日(日)17時47分47秒
  >>風さま

はじめまして、書き込みありがとうございます。

大変申し訳ございません、せっかくいただいたメールを見落としてしまい、
たいへんなご迷惑をおかけしてしまいました。深くお詫びします。

7月4日の駒沢大学での講演会情報、ありがとうございました!
こちらは早速トップページに掲載いたしました。

堀江先生は今年、夏の文学教室にも出講されますが、駒沢大の講演も
たいへん興味深いテーマで、どんなお話をされるのか楽しみですね。


>>あくびにゃんさん

いつもありがとうございます!

「文豪の朗読」、儚い連載になってしまいました。
こういうタイプが、あとあと単行本に掲載されず、幻のまま
埋もれてしまうんですよね・・・

日経新聞での今回の連載ですが、日本の短篇小説に焦点を絞って、
単行本化が非常に楽しみなものです。
 

講演会 新情報

 投稿者:  投稿日:2017年 6月 7日(水)11時59分56秒
  こんにちは。
ファンサイト情報ありがとうございます。
メールを差し上げていたのですが、情報がUPされていなかったので
こちらに気づき、ご連絡差し上げます。

----------------------------------------------
ギンザ・ブックカフェ・コンサート Vol.3
堀江敏幸×大萩康司
「ギターと本のある風景」
2017年4月29日(土・祝) 14:00開演
全席指定 3,500円
http://www.ojihall.jp/concert/lineup/2017/20170429.html
----------------------------------------------
駒沢大学
総合教育研究部外国語第二部門主催
堀江敏幸氏公開講演会

講演会概要
日 時 7月4日(火)16:30~18:00
会 場 深沢キャンパス 120周年アカデミーホール
演 題 「言葉との出会い、言葉とのすれちがい」
申 込 不要・先着300人
https://www.komazawa-u.ac.jp/event/2017/0529-5256.html

 

文豪の朗読、終了するそうです

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2017年 3月29日(水)14時36分11秒
  朝日新聞日曜版読書欄に掲載されていた「文豪の朗読」は、3月で終了するそうです。
なかなか面白い企画だっただけに、残念ですね・・・。

 

安岡さんの短編は

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2017年 3月17日(金)23時04分37秒
  先日の日経新聞で、堀江さんが取り上げておられた、安岡章太郎の作品は、
たぶん「夕陽の河岸」は、
「現代小説クロニクル 1990-1994」 講談社文芸文庫
で、読むことができます。
とても不思議な感覚をもたらす作品です。
 

文庫化と新連載、嬉しいですね。

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2017年 3月12日(日)18時06分36秒
  >あくびにゃんさん


『回送電車Ⅵ』が待てど暮らせど出ませんね。
前回の「Ⅴ」の奥付を見ると、2012年3月になって
いるので、もう5年も経ってしまいました。

テーマがどんなに多彩でも、「回送電車」のタイトルで
まとまると、不思議と一体感と前後のつながりが生まれます。

このシリーズが途絶えることは無いと信じていますが、
早く出ないかな―、と毎月中央公論の新刊情報を眺めて
いますので、ご担当者の方どうぞよろしくお願いします。


>みどさん

ずいぶんとお久しぶりです、お元気でいらっしゃいますか。

今回の新連載、日本文学の渋いところを歩いていく、充実した
ものになりそうで、早くも単行本になった時のことを期待して
しまいます。

『書かれる手』『余りの風』ほど難易度が高くなく、しかも
「堀江さんらしい」眼で選び抜かれた日本文学の作品群に
ついての短文エッセイがまとめられた本は今まで無いので、
いまから毎週の連載と単行本化が楽しみです。
 

日経の連載

 投稿者:みど  投稿日:2017年 3月 4日(土)18時41分1秒
  日経新聞の土曜日朝刊に堀江さんの連載が始まりました。「傍らにいた人」というタイトルの連載です。
 

バン・マリーへの手紙

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2017年 2月 9日(木)23時14分41秒
  上記の本が中公文庫より出るようですね。
長く待っていたような気がします。
堀江さんも多忙の中、たくさんの寄稿もなされていることですし、
そろそろ「回送電車」の新刊がまとめられることを期待するばかりです。
そんな時間も無いかもしれませんね。とてもお忙しそうで、ちょっぴり心配です。
 

御無沙汰してしまい申し訳ありません

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2016年11月12日(土)13時03分30秒
  またもや長期間お返事と書き込みができず、誠に申し訳ございません
トップページへの反映は漏れがないと思いますので、御容赦いただければ幸いです。

同じことばかり書いていますが、ここ数年は検索や情報収集、入力の精度も甘く、
サイト管理人としては反省することばかりです。

しかしながら、サイトの運営だけは何があっても継続してまいりますので、
今後ともご支援をよろしくお願いします。


ところで、最近の堀江先生のご活躍ですが、毎月のようにイベントに出演、
細かい執筆も最盛期の鹿島先生のような仕事量で、大学の教授職も並行しての
ことなので、果たしてスタミナ切れを起こしていないのか、心配になってしまいます。


 

まるまる、フルーツ (おいしい文藝)

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2016年10月 5日(水)14時10分55秒
  河出書房新社より出ている上記のアンソロジーに、
堀江さんも参加されているようです。

詳しいことはわかっておりません。

よろしくお願いいたします。
 

おめでとうございます☆

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2016年 7月 3日(日)14時54分10秒
  15周年、齋藤さんの日々の努力の積み重ねですね。
堀江さんのファンにとっては、ならないサイトとなっています。
ありがとうございます。
今後も、よろしくお願いいたします。
 

2月号の「波」

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2016年 2月28日(日)22時46分11秒
  新潮社のPR雑誌「波」2月号には、「その姿の消し方」執筆に関わるインタビューが
掲載されています。
表紙はその原稿と堀江さんコレクションらしきトリケラトプスが!
 

谷崎全集

 投稿者:  投稿日:2016年 2月11日(木)18時46分25秒
  中央公論新社から出ている『谷崎潤一郎全集 決定版』15巻の月報に、
堀江さんが寄稿されているようです。6,800円+税!
谷崎は嫌いではありませんが、ひょいっと買える額ではないですね~。

http://www.chuko.co.jp/special/tanizaki_memorial/zenshu.html

 

レポートありがとうございます

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2015年12月20日(日)22時51分32秒
  お忙しい中、岩崎先生のシンポジウムのレポートをまとめていただき、ありがとうございます。
私の手元にも「ヴァルボワまで」があるのですが、なかなか難しく、スムーズに読むに至りません。さすがにシンポジウムとあって、岩崎先生のお仕事を理解している人でないと、わかりにくいように思われます。私の場合は、ユルスナールとラルボー数冊というところで、とても謙虚な方のように思っていました。内容からすると、まず言語の理解を深めるのが大切、ということでしょうか。また、堀江先生の言われる“アレグロ”で訳されていた、というのがすごいですね。
齋藤さんも語学学習に力を入れられていますから、言語理解についての重要性はよくご存知かと思われます。さてさて、語学学習初心者としましては、岩崎先生の姿勢を学び、地味に進めていきたいと思っています。
 

シンポジウム

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2015年12月13日(日)14時00分15秒
  >あくびにゃんさん

お返事が遅れて誠に申し訳ございません。。。

さて、東京外大でのシンポジウムに行ってまいりました。
もう、本当に得るところの多い実りあるイベントで、
こんな催しを「無料で!」行ってくださった主催者に
感謝です。

乱暴なメモですが、少し再現します。
あくびにゃんさんのおっしゃる通り、堀江先生含めて、これ以上は
ないというくらい素晴らしい顔ぶれで、約4時間、本当に学ぶところ
がおおいイベントでした。

(小倉先生)
・岩崎先生は自分の好みや趣味で訳される対象を選んだのではないか。
・一度訳された本の再刊がよくあり、改訳・見直しを良く行っている。
・語学力というのは、歳を取ってもそんなに変わらない。訳者に
「成熟の側面」がある。
・ユルスナール、作中人物の「声」を重視。
・響きを復元したい
・岩崎先生は声の「肌触り」を表現したかったのではないか。
・ユルスナール『黒の過程』、岩崎先生39歳の時の訳
・「この作品を最初に訳したとき、私は若すぎた」(岩崎)
・ユルスナール、ラルボー、両者とも多言語に通じた
・静かな語り口、信念と美学を持つ作家


(澤田先生)
・岩崎先生の大量の訳書、一見脈絡がないようで、絶妙につながる
・読者に「方向付け」をしようとしない
・禁欲的

(堀江先生)

・ラルボーやユルスナールも翻訳者だった。
・ラルボー、ラテンアメリカに興味
・スペイン語やポルトガル語も勉強した。
・20年代、ラテンアメリカの雑誌に寄稿していた。
・翻訳者は、少し先んじて老いていかなければならない
・翻訳の声を通じて調整すること
・岩崎先生は語学教材もつくられていた

(松浦先生)
・岩崎先生は「読む人」のイメージ、それもすごい集中力

(澤田先生)
・現代の教育は、アウトプットを要求されすぎている
・訳しながら読むこと

(小倉先生)
・岩崎先生が好きな言葉「おちゃめな」「いたずらっこな」

(堀江先生)
・岩崎先生は「アレグロ」の速度で訳していける

(小倉先生)
・ユルスナール自身、何世代もの生と死の凝縮を受け継いでいると考える

また、岩崎先生自身の著書は『ヴァルボアまで』(雪華社)わずか
一冊なのですね。(何と美しい出版社名!)
 

シンポジウムに行きたいです

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2015年 9月22日(火)00時29分8秒
  12月6日の東京外国語大学のシンポジウム 岩崎さんのお仕事についてがテーマなのですね。
岩崎さんのエッセイは「ヴァルロワにて」の一冊のみ。後、ユルスナールが日本を訪問したときのレポートもありますが、岩崎さんのお仕事等について色々知りたいです。出席者の方々も素晴らしい顔ぶれです。あぁ、東京通し・・・涙・・・
 

絵本でしょうか?

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2015年 9月17日(木)20時33分34秒
  メールに発売予定が入ってきました。
堀江 敏幸 (著)、MARUU (著) 『 [現代版]絵本 御伽草子 象の草子 』
とあります。
いったいどんな本なのでしょうか、興味深々です。
 

みなさん、こんにちは

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2015年 4月29日(水)16時33分34秒
  >>あくびにゃんさん、梨さん、そしてみなさん


すいません、こちらへの返信・書き込みにまた時間がかかってしまいました。

年度末・新年度の仕事にいつものように忙殺され、更新などが滞って
しまいました。本日、鹿島先生・堀江先生ともに新着情報を大量に
アップしましたので、ぜひ楽しんでご確認ください。

いつもいつも書き込みありがとうございます!!
おかげ様で、今回の更新情報はなかなか凄いものになっています。
また今後ともどうぞよろしくお願いします!!
 

お知らせ

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2015年 4月20日(月)20時37分31秒
  ① 鹿島先生
  日経新聞4月19日(日)朝刊に「学者のユートピア」という
  とても有意義で楽しいエッセイが掲載されています。
② 堀江先生
  毎日新聞4月19日(日)P10に日仏翻訳文学賞のシンポが
  7月11日日仏会館ホールで開催され、
  野崎歓先生たちとパネル討論されるとあります。
 

中日新聞

 投稿者:  投稿日:2015年 4月12日(日)00時03分53秒
  中日新聞4月7日(火)号に、「『春』あなたへの一冊」と題して、堀江敏幸さんと豊崎由美さんによるおすすめ本の紹介がありました。それぞれ写真付き。
堀江さんはまど・みちお全詩集などを紹介されていました。東京新聞には掲載あるでしょうか……
 

青春と読書

 投稿者:  投稿日:2015年 2月 5日(木)22時57分42秒
  「青春と読書」2015年2月号誌上に、堀江さんの対談が掲載されています。

特集 第38回すばる文学賞対談
Part1 堀江敏幸×足立 陽 人類学から小説までの近くて遠い道のり

http://seidoku.shueisha.co.jp/seishun.html

 

今年もありがとうございました♪

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2014年12月26日(金)22時36分19秒
  <最新情報のまとめ>というお知らせだけで、
どきどきしてしまう内容ですね。
堀江さんの声、言葉をもっと聞いてみたいと思っている遠方の者からは、
想像力を膨らませるばかりです。

さて、日経新聞12月26日の夕刊2ページ目に興味深い記事がありました。
ここのところ作家を招いて文芸関連に力を入れている大学の紹介です。
冒頭は早稲田大学・堀江教授です!
インタビューも少しだけ載っています。

堀江さんの講演会のおっかけをしてみたい、あくびにゃんですが、
来年もよろしくお願いいたします。
よいお年を!
 

最新情報まとめ

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2014年12月23日(火)12時31分22秒
  みなさんこんにちは、
最新情報を急いでまとめました。


堀江さん関係情報


2015年9月から刊行予定の集英社版文学全集
「The Pocket Masterpieces」。堀江さんが
『フロベール集』を編集担当。

講談社文芸文庫2015年2月発売予定
『男性作家が選ぶ太宰治』のメンバーに堀江さん

月曜社ウェブサイトにて、2014年6月1日に郡山
市立美術館で行われたロベール・ドワノーに
ついての講演会抄録掲載。
http://www.getsuyosha.jp/horie/20140601koriyama.html


没後30年 「ロベール・クートラス展 夜を包む色彩」
カルト・グワッシュ・テラコッタ
会 場 松濤美術館
記念対談
「クートラスを語る――描くこと、生きること」
2月8日(日)午後2時より
参加費無料、予約不要
堀江敏幸(作家) × 岸真理子(遺作管理人)

《小島信夫短篇集成》3『愛の完結 異郷の道化師』(水声社)
解説=堀江敏幸、

朝日カルチャーセンター新宿
訳者と味わうモディアノの世界
講師名 作家 堀江 敏幸
講座内容
2014年のノーベル文学賞受賞のパトリック・モディアノ。
その物語性と抒情的な表現が高く評価されています。
小説の翻訳を手がけた講師と作品の奥深さを味わいましょう。

日時 3/14 土曜15:30-17:00



鹿島さん関連情報

11月28日、蔦屋書店にて行われたイベント抄録
http://top.tsite.jp/news/i/21032566/
 

ありがとうございます

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2014年 9月 3日(水)23時53分7秒
  「おぱらばん」に収録されているのでしたか。
「おぱらばん」は文庫本での再読をしていなかったためか、
それとも、堀江さんの数多くエッセイ群が頭の中で泳いでいるためか、
把握しておりませんでした。
さっそく「おぱらばん」で初期のエッセイを楽しみたいと思います。

10月には大阪で行われるフォートリエ展に出かけてまいります!
 

『おぱらばん』に入ってます

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2014年 9月 3日(水)22時27分35秒
  >あくびにゃんさん

すいません、ご指摘ありがとうございます。
『おぱらばん』収録の連載エッセイですが、
私の連載情報に漏れがありました。
足りなかった部分を調査して掲載しなおします。
 

こんばんは

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2014年 8月18日(月)00時16分24秒
  齋藤さんのブログの内容の濃さに圧倒され、反省しきりの日々であります。

さて、1998年1月号の「ユリイカ」P132の
「遠い街」“珈琲と馬鈴薯”という堀江さんのエッセイを発見しました。
「遠い街」とあるからには、連載されていたのでしょうか・・・

齋藤氏の書誌をチェックしてみたのですが、
見つけられず、まずはご報告させていただきます。

よろしくお願いいたします。
 

お知らせありがとうございます

 投稿者:あくびにゃん  投稿日:2014年 8月 6日(水)20時27分14秒
  都甲さんと堀江さんのトークライブ、大変充実していようですね。
そして都甲さんという方について、私も初めて知ることができました。
ありがとうございます。

こういった自分の関心のあるお話を生で聞けるのは、
とても嬉しいことですね。
齋藤さんのレポートのおかげで、その様子がリアルに伝わってきます。

さて、「狂喜の読み屋」を買いに行ってまいります。
 

メモをアップしました

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2014年 7月31日(木)12時18分46秒
  >あくびにゃんさん

こんにちは、

先日、紀伊国屋書店で行われた都甲さんとのトークショーのメモを
ブログにアップしました。こちらもぜひご覧ください!

都甲さんの新刊『狂喜の読み屋』も読み始めていますが、どこか、
堀江さんの姿勢と共通するところがあります。機会があれば、ぜひ。

 

堀江先生 夏の講演会情報

 投稿者:管理人・齋藤  投稿日:2014年 7月14日(月)12時26分8秒
  平岡篤頼文庫第五回講演会
「霙の文学」(みぞれのぶんがく)
 講師 堀江敏幸 (作家 早稲田大学教授 芥川賞選考委員)
 司会 根本昌夫
 日時 : 2014年8月16日(土) 午後2時
 場所 : 平岡篤頼文庫
 入場料無料 【要予約】


豊田市美術館【ジャン・フォートリエ展】関連事業
連続講演会|フォートリエとはだれか!?
講師: 堀江 敏幸(作家、早稲田大学教授)
日時: 8月9日[土] 午後2:00-
 

レンタル掲示板
/22