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皆さま、こんにちは。
私も見られました「予告編・また会えましたね」!
>コスモスさま、教えてくださってありがとうございました。
くうぅ・・・〜。砕けましてございましたよ、私も。
やっぱり、きれい、きれい!
ひじ枕して、ちらっと視線を上に投げる時の可愛らしさ、いろっぽさ、美しさよ!
まつげの効用だけでは、ありますまい。
そして『大菩薩峠』、ラスト絶叫の場面では、思わず、ぎゅっと、こぶしを握り
締めてしまった。これは、見ませんと、三部作。
吾市も、実に美しかった。(『炎上』、年を経るごとに、ますます、私の中で
評価が高まっていきます。)
角川のHPでは、大雷蔵祭・日程決定の日付が2009年9月9日になっていました。
「1999」ならぬ、「2009・9・9」なのでしょうか。
(上映は12月からです、念のため。)
9月9日は「重陽の節句」、菊の節句ですね。
雷蔵さんがお好きだという菊の花にも、かけたのでしょうか。なんだか、すてき。
(>萩さま 私だって懐柔されやすいかも〜。
それに、摂さまがおっしゃるとおり、インフルエンザ騒ぎもあるから延期も
ある意味、いいのかもしれないですね。)
何日だったか忘れてしまったけれど、日経新聞には、角川映画が大映のフィルム保存に
熱心に取り組んでいる、と出ていました。たしか、その室長(責任者?)は
女の方でした。
そういう話を聞くとうれしいです。
どうぞ、これからも、映画のフィルムが残り、多くの方々がごらんになれますように、と
秋のお月様にお願いです。
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